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| 『普通のフレンチネイルは自分ではなかなか上手く出来ないです。』 と聞きますが、フレンチは白のマニュキュアで一気にカーブを描きながらすーっとやるのが一番キレイです。コレはやっぱりマニュキュアリストの経験とか腕ですよね?たまにプロのも見せてもらいますが、ガタガタの人も結構います。シールでやると言うのも手ですがコレもなかなか面倒な事のようです。ならば、白い絵の具を使って筆ではどうか?となると、ひび割れのようになりますし、論外でしょう。 ならば、いっそのこと変わりフレンチって言うのはどうでしょう? 普通のフレンチよりもぐっと差が付きますよ! ---さて、伝授といきますか!! |
![]() 普通のフレンチは こう言うモノですよ 念のため〜 |
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| 『OL編』 OLならずとも、皆さんベージュのマニュキュアは一本はお持ちの事でしょう。後は、真っ赤を使います。ベースコートを塗り、ベージュのマニュキュアを二度塗りして乾かしてからホントに先っぽだけを赤に塗る。普通のフレンチと違って、先だけ塗るのは簡単。 OLさんは派手なマニュキュアは出来ないとか、アートなんて会社では言語道断!とかよく聞きますが、コレだったら問題ないでしょう!ベージュに赤ってすっごくオシャレ!出来るオンナっぽいなぁ。 ただのベージュより、ホンのちょっぴりの赤をプラスする事で全然違うよね〜!パールホワイト+ショッキングピンクなんて言うのもイケテル。 物足りないと言う人は、爪の裏側を先っぽと同じ赤に塗ってみて! |
![]() 長い爪と短い爪でやってみました |
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| 『水玉フレンチ』 1. ベースコートを塗って、ベースになる色をぼってり塗る。 (この場合は二度塗りしないのでぼってり厚めに塗ってね。) 2. ベースの色が乾く前に素早く、水玉にしたい色のマニュキュアを爪の先 の方にポチポチと置く。(この時はマニュキュアの筆をしごかずに、 ちょっと多めに付けてから乗せてみて!) 3. 乾いたらトップコートを塗って完成。 この水玉フレンチは最初にベースコートを10本の爪に塗っておいて、一本ベース色を塗ったら、水玉を作って次の爪......と言うように一本づつアートをしていってね。水玉フレンチは色の組み合わせが重要だよ。ラメ系を入れると可愛い。簡単だから是非やってみて! |
![]() ベース色はパールピンクで 水玉は、白と水色と、銀のラメで やりました |
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| 『ラメラメ★フレンチ』 1. ベースコートを10本の爪に塗っておく。 2. ベースになるマニュキュアを10本の爪に一度塗りしておく。 3. 2が乾いたら、一本の爪に2のマニュキュアをもう一度塗って乾かない ウチにラメパウダーの中に爪の先だけ入れる。 4. 一本づつ3の繰り返し。 5. トップコートを塗って完成。 ラメラメ★フレンチはラメパウダーを小さな箱に入れておくとやりやすい。フレンチ部分を描くわけではないので簡単かつゴージャスになっちゃうよ。ラメラメ★フレンチはハゲにくいのも魅力。 |
![]() よく見えるように太いフレンチに したけど、爪の先をパウダーに 入れる時に浅く入れれば 細いフレンチになって、 また印象も変わるね |
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| 普通のフレンチよりもぐっとオシャレだよね!早速トライ・トライ!! | |
